スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

HSR ツーリング

本日はHSR九州までのミニバイクレース観戦ツーリングでした。

皆さん大変お疲れ様でした!!

少しですが画像をアップしておきます
ちょっとはみ出してますが、クリックしてもらうと全部見れます(笑)

TS3S0674_convert_20130224220652.jpg


TS3S0675_convert_20130224220717.jpg


TS3S0676_convert_20130224220742.jpg


TS3S0677_convert_20130224220802.jpg


TS3S0680_convert_20130224220836.jpg


TS3S0684_convert_20130224220948.jpg


TS3S0685_convert_20130224221003.jpg


TS3S0681_convert_20130224220858.jpg


TS3S0682_convert_20130224220914.jpg


 
スポンサーサイト

明日

ツーリング、いよいよ明日となりました

今回はミニバイクレース観戦ツーリングです
観戦するクラスは2時間耐久レースとなります
スタート時間は14時、16時チェッカー

高速道路を使用し帰りますので19時には佐世保に着くでしょう(渋滞が無ければですが)


214_telop_tomorrow.png

天気も良いようですので楽しみですね♪

では、8時に広田クロスガーデンに集合お願いします!
 

2月24日 ツーリング

HSR九州さんにミニバイクレースのタイムスケジュールを確認しました。

スプリントレースは午前中との事でしたので、観戦は少々辛いでしょう
しかし、同時開催の2時間耐久レースは14時スタートですのでジャストではないでしょうか!?
16時のゴールを見た後高速道路を使用し、帰路につく

ひどく暗くなる前に帰れると思います。


出発は予定通りに 8時
集合場所は   広田クロスガーデン




※ 昼食は、サーキットには何も無いので、熊本に入ってから『良さそう』な店に突入しましょう!

 

2月24日 ツーリング

さて、いよいよ一週間を切り、今週末に迫りました!

今回は、内容があまり無い(笑)ツーリングですがある意味では大変面白いかもしれません!

HSRのしかもドリームコースで行われるミニバイクレースを観戦しに行きます。

PHOTO1881.jpg
(画像は本コース参戦時)


ただし、弾丸ツーリングにはしたくありませんので、午後からの僅かな観戦時間になると思います。
それでも格闘技並みに戦うレースを楽しめると思いますよ(笑)

念の為、明日にでもタイムスケジュールの確認をして再度連絡します。
(場合により出発時間の変更有り)

 

Megelli250rSE

メガリ250rに倒立フォーク採用の特別仕様車が登場!

megelli250rseright_2.jpg
Megelli250rSE(ホワイト×ブラック×レッド(カウル) × レッドフレーム
■価格:49万9800円(税込)


メガリに魅力的なスペシャルエディションが登場します。
このモデルは倒立フォークの採用に加え、専用グラフィックが施されるなど
豪華仕様となっているんです。



他にもアジャスタブルレバーの採用や、シングルシートの装備など
スペシャルエディションならではの特典がいっぱい。
マフラーは引き続きヤマモトレーシング製のステン/チタンですし、
走りのポテンシャルを求める方にも、所有感を満たしたい方にも
良さそうですよ。
コチラも発売は4月中旬から下旬になりそうです。


megelli250rsefront.jpg

megelli250rseback.jpg


●主な諸元
・エンジン形式:水冷4ストSOHC4バルブ単気筒
・総排気量:249.5cc
・マフラー:ヤマモトレーシング製 ステン チタンマフラー
・最高出力:27ps/9000rpm
・最大トルク:22.4N・m/7000rpm
・シート高:765mm
・燃料タンク:11L
・タイヤサイズ:110/70-17・140/70-17
■価格:49万9800円(税込)

価格が上がっていくのが少々残念ですが、コレは魅力的ですね。
 

motoGP セパンテスト

★2012年と2013年のセパンテストのタイムを比較検討。

BCbnp5VCUAAQqEj.jpg



★今回、ダニ・ペドロサは最速ラップタイムを出しただけでなく、去年よりも0.15秒削ることに成功した。

★今回、ホルヘ・ロレンソは2位タイムを刻んだものの、実は去年の自己タイムより0.231秒下回っている。しかしながら、2012年のロレンソ選手はパフォーマンスに集中していて、2〜3周回してはピットに帰還していたのだ。一方、今回のセパンテストではレースリズムに集中し、最終的には常に2分01秒半を越えることなく13周のロングランもこなしている。

★ヴァレンティーノ・ロッシのタイムだけを見ると、今回のヤマハM1機と昨年のドゥカティ機では0.3秒弱の違いしかない。しかし、上位陣とのギャップが縮まっており、例えば、ロレンソ選手とは去年は0.6秒差だったのが、今年は0.1秒差になっている。

★今回、ヘイデン選手は3日間で180周回をこなした最優秀勤労ライダーだったが、タイムは2分02秒を切ることなく去年より下回った…もちろん首位との差も当然のごとく。

_temp_579A9F6DB134BC7150D2E3E0B1C6D6CBSP7p5nxb4H_679AF029C87E225AD323C90606AE2CA2.jpg


★ドヴィツィオーゾ選手は昨年より1秒遅れ(昨年は肩の手術明けだった)。

★クラッチロー選手は2012年よりも約0.4秒削っただけでなく、首位タイムとのギャップも去年の1秒半から0.6秒に縮んだ。

★ブラドル選手は2012年よりも約0.9秒削り、成長ぶりを見せつけた。

★バウティスタ選手はわずかとは言え、去年よりもタイムが落ちている。


taimu.png

 

motoGP ヤマハ順調!

モトGP『ロッシとロレンソ協力体制は快調』

★第1回セパンテストを終え、ヤマハのマイオ・メレガッリチームマネージャーのコメント
「まったくもってポジティブなテストとなりました。11月にできなかったこと全部を今回こなせて…取りこぼしは皆無でしたね。幸い、テストしたマテリアルのほとんどが良い結果で…技術スタッフらも情報をどっさり日本に持ち帰りましたよ。ライダーも、エンジンに対しても車体に対しても満足してるし…こんなにポジティブなテストは久し振りですね。

BCbnp5VCUAAQqEj.jpg

【正確には何のテストを?】エンジンでも車体でも、どう言う方向性で行くのか明確にせねばならなかったんです。今回は去年のやつの4気筒改良版を用意してきていて…加速を少し改善させようってことでね。確認はとれました…高速において時速何キロか上げることができましたから。シャーシも改良されてたし…どこがどういう風にってことは言えませんがね…。とにかく選手2人とも、全体液な手応えは非常にポジティブだったようです。

ロレンソ

【ロッシ/ロレンソ両選手は同じマテリアルのテストを?】ええ。重要な点は、両選手とも同じ評価を下したってことですね。今後、エンジニアがどう決断するかにもの凄く役に立ちますよ(編集部注:市販車の事を指している)。

【ロッシ選手とは今回が初めてでしたね?】かなり満足してたみたいですね!実際、多少の不安はあったのだろうし…でも、最初の周回で2分01秒5も出せたらアッと言う間にそれも解消しただろうけど。それ以降はずっと満足げで、積極的に提案もしてくれるし、言われたことは何でもやるぞって感じでしたね。とても良いんじゃないんですか。私は初めて一緒にやったテストだったけど…ただ私も、もう何年もこう言う空気の中にはいるわけだしね…ロッシ選手は良い仕事をしてましたよ。2年振りのヤマハ機なのに、すぐにリズムを取り戻していて…15周…いやそれ以下かな。

【ロレンソ選手の方は?】良い精神状態ですね。一緒にメカニックらとミーティングをしたんですが、両選手とも協力して、一緒に良い作業をしてますね。2人がどんな風にしてるか…チームの雰囲気はどうか…あちこちから聞かれるんですが…非常に好調だと言えるでしょうね。ちょっとビビってはいたんですがね…昔の話を色々と聞かされてたもんだから。ところがどっこい、全て快調でしたよ。

【打倒HRCには理想的?】強いチームを作ろうと思ってましたからね…ホンダとは良い勝負になるんじゃないですか。マルケス選手はシーズン中盤ぐらいで『出来上がる』んじゃないかと思ってたんですが…いや、すぐに強い走りをしてくるだろうと分かってましたけど…まさにその通りでしたね。最終日には転倒していて…大したことはありませんが。若くて迷いもないし、やる気満々だから。すぐに手強くなるでしょう。ペドロサ選手はいつもテストだけでは何とも言えないんですよねぇ…最速ラップは何回も出すけど、ロレンソ選手のようにコンスタントではなくて…ただ、どんな選手かは熟知してますから。」

(日本語翻訳:La Chirico / 伊語記事:2013年02月11日 Moto.it記事より抜粋)


 

IDEMITSU Honda Team Asia

「IDEMITSU Honda Team Asia」 参戦マシン紹介!

京・青山のHondaウエルカムプラザ青山で2月8日に行なわれた
「2013 Honda モータースポーツ活動計画発表会」。
そこで発表されたのが「IDEMITSU Honda Team Asia」 の概要です。
ライダーは高橋裕紀選手、監督は岡田忠之氏という
陣営でMoto2クラスにチャレンジするわけですが、
この日、ついにマシンのカラーリングが公開されました。
今回は何はともあれ、マシンの画像をご覧頂きましょう。

fkd_6638.jpg

IDEMITSU Honda Team Asia
MD600

■全長:2080mm
■全幅:700mm
■全高:957mm
■車両重量:145kg
■最高出力:103kW以上
  



fkd_6616.jpg


車体は日本製品でまとめられ、フレームとマフラーはモリワキ製、
サスペンションはショーワ製、キャリパーはニッシン製、
ブレーキディスクはユタカ製となっている。
モリワキ製のフレームを採用した理由に関しては
「MotoGPはすべての要素をタイヤに合わせるべく仕上げていきますが、
Moto2はタイヤとエンジンがワンメイクなんで、ライダーに合わせることを
第一にマシンを仕上げていくんです。そのプロセスを考えた結果、
モリワキさんにお願いすることにしました」(岡田)
  
 

 

ツーリング ルート

本日ルートの提案が届きました。

熊本ルート



良いですね、片道ほぼ4時間
昔、よくレースに行く際に通っていたルートと殆ど一緒ですね(笑)私達は途中から山鹿~菊池を抜けました、何もない(笑)

では、行きはこのルートで決定といたしましょう。


暫定となりますが

出発時間は8時(理想は7時位だと思いますのでご意見御待ちします)


集合場所は 広田クロスガーデン (tutaya エレナ前)




 

2月24日 ツーリング

さて、暦も2月に入り、ツーリング実施日まであと3週間となりました。

今回は少々特殊なツーリングと言って良いと思う、内容が偏っているからだ。
私たち一部のメンバー(まだ少人数なのである意味では大半ではあるのだが)が13年度のミニバイクレースに出走する為の見学を目的としているからだ。

勿論、熊本までは一般道を走行するし、帰りは高速(私が殿に付くのでノンビリの方も気にせずOK)でなるべく早い帰宅を考えているので~ソコソコ走ってしっかり休憩、楽しく高速体験~的にとってもらえば初心者も参加しやすいと思う。

ただ、面白いかどうかは保証できないので(面白いと思うが)ご一考下さい。


出発時間やルートはもう少しツメるが、ルート決定の際に参加人数の大枠を確認したいのでコメントか『いいね』ボタンを押してくれるとありがたい。


※ 当日参加もOKなので、誘いたい方は気にせずに誘い合わせて参加して下さい。
 

ニューKSR110がセル装備で登場!

ミニモタードの先駆者として、いまなお根強い人気の多いKSR。
排ガス規制の関係で日本では2009年モデルが最終型と
なっていましたが、生産国のタイではモデルチェンジが
行われていたんです。
そのKSR110の2013年モデルが国内でも購入できるとのこと。
取り扱いはカワサキの輸入車取扱でお馴染みのブライトコーポレーション。
自動遠心クラッチの4速リターン式、これはAT免許で乗れてしまうのがポイントなんです!

13kl110d_347limdrf00d.jpg

■KSR110 主要諸元 ※フィリピン仕様 ( )内は2009年モデル
全長×全幅×全高:1725(1670)mm×725(705)mm×1020(995)mm
軸間距離:1170(1165)mm
シート高/最低地上高:750㎜/225㎜
車両重量:95(92)kg
エンジン:空冷4ストOHC2バルブ単気筒
総排気量:111cc
内径×行程:53.0mm×50.6mm
圧縮比:9.5
始動方式:セルフスターター/キックスターター
燃料タンク容量:7.3L
燃料供給:フューエルインジェクション
キャスター/トレール:26度/73㎜
タイヤサイズ 前・後:100/90-12・100/90-12
車両価格:28万8000円(27万2000円)

 

 

KAWASAKI Z250

本格ストリートファイター「カワサキ Z250」が衝撃デビュー!

13er250c_141blkdrf00d.jpg

KAWASAKI Z250 
■価格:48万8000円
■発売予定日:2013年4月15日

■Z250 主要諸元
全長×全幅×全高:2,015mm×750mm×1,025mm
軸間距離:1,410mm
シート高/最低地上高:785㎜/145㎜
車両重量:168kg
エンジン:水冷4ストDOHC4バルブ並列2気筒
総排気量:248cc
内径×行程:62.0mm×41.2mm
圧縮比:11.3
最高出力:31PS/11,000rpm
最大トルク:2.1kg-m/8,500rpm
始動方式:セルフ式
燃料タンク容量:17L
燃料供給:フューエルインジェクション
キャスター/トレール:26度/82㎜
タイヤサイズ 前・後:110/70-17・140/70-17
車両価格:48万8000円
生産国:タイ王国

  
  

■問い合わせ先
カワサキモータースジャパンお客様相談室 明石市川崎町1-1
フリーコール 0120-400819
月〜金曜9:00〜12:00、13:00〜17:00(祝日、当社休日を除く)
公式ホームページ http://www.kawasaki-motors.com/

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。