スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

10月6日 HSR九州

眠っていた車体を引っ張り出しました!

P8250140_convert_20130825154952.jpg

ザッと洗車して各部のチェック!

旧型のNS-Fですが、エンジンはインテークチャンバー付きの型を載せてます、軽くOHですな。

P8250141_convert_20130825155029.jpg

水温計などの電装系ははバッテリー交換、端子の磨き直しでOKでしょう!
ブレーキはOHです。
クラッチは問題なし。

P8250142_convert_20130825155049.jpg

キャブレターは勿論ヤリますが、コレはセッティングで毎回バラス所なんで敢えて上げません。


最後に・・・足回り!
リアは何とか!ですがフロントをどこまでヤルか!?
シ-ル交換とバフ掛けで仕上げますか (=´▽`)ゞ

外装はウレタンにて全塗装いたしますよ~!


最後のオマケ・・・・

眠っていた頃の車体達 ( ; ロ)゚ ゚
P8160113_convert_20130825160307.jpg
 
スポンサーサイト

ドヴィ『異例のグリップ落ち』

2回目のフリープラクティス終了後、ボックスの椅子に腰かけ、がっくりとうなだれていたドヴィツィオーゾ選手…
こちらは謎のグリップ落ちに苦しみ続けていたようです。

motoblog-dovizioso.jpg

★FP2で9位だったアンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティ)のコメント。
「今日の第2セッションはかなり奇妙だったし、異例の事態ですね…グリップがもの凄く落ちてしまってたんですよ。マシンの方に何か不具合があるんじゃないかと思ってました…午前と比べ、こんなにガラリと変わってしまうなんて思ってもいなかったもんですから。問題があるかを把握すべく色々と試してたもんですから、セッションで予定していた事が終わりませんでした。
あいにく、気温が上がるとドゥカティ陣はますますキツくなって…マシンがかなり使いづらくなるんですよ。」
(Source:2013年08月23日 Motoblog.it記事より抜粋)

イタリア大手サイト『Gpone』のドヴィ選手のインタビュー記事によれば、「最初は欠陥タイヤに当たったのかなと思うぐらい酷かった。」としながら、「予定外に3本目のタイヤも履いてみたけど改善されなかった」と言っていて…結局、タイヤのせいではないけれど、でも原因不明のままのようですな。
今回は新しいシャーシを使っているドヴィ選手ですから…それが原因だったりするんでしょうかねぇ。

 

ベン・スピーズ両肩緊急手術

ベン・スピーズ両肩緊急手術

spies-site.jpg

★『Cycle News』によれば、インディアナポリス戦FP3中に転倒したベン・スピーズは、当初、左肩に3度の脱臼を負ったとされていたが、実は5度だと言う事が判明し、緊急手術となった。

★今回の手術では、以前、負傷した右肩関節のクリーニング手術も行なわれる。なお、このダブル手術後に要する回復期間は未定で、専門医によれば3ヶ月前後と言う意見もある。
(Source:2013年08月23日 Corriere dello sport記事より抜粋)

 

HSR九州 SuperドリームSundayレース R4

久しぶりにレースに参戦します。
10月6日 HSR九州での耐久レースを予定してます。
(場合によりスプリントのみ参戦の可能性有り)

b030.jpg

ライダーは画像の『K畑選手』と私、第三ライダーは・・・まだ秘密です。

PHOTO1881.jpg

今回も『焼肉屋さん』にサポートして頂きます!
宜しく~♪


参戦予定車体はNS50Fです、画像の車体は今回パーツのみST125に流用させて頂きます!
よって、もしかしたら ST125のスプリントにも参戦するかもしれません。
車体の出来次第ですが・・・。


サポートメンバー随時募集中(笑)
メール下さい♪
 

ポル・エスパルガロ、テック3へ!!

poru2.jpg


「モンスター・ヤマハ・テック3チームでは、ブラッドリー・スミスおよびポル・エスパルガロと言う若くエキサイティングな顔ぶれで、2014年モトGPに参戦できる事を嬉しく思っております。
スミス選手は2013年のデビュー年半ばにおいて総合トップ6に僅か32ポイント差と言う好調な進歩を見せ、期待の新星である事を証明してくれています。
ヤマハYZR-M1機にもすぐに慣れ、これまでの9戦中6戦で上位10位以内に入り、カタルーニャとバルセロナの2回は6位以内でゴールしております。22歳の若者がモトGPでのキャリア早々から偉大なプロ根性とやる気を見せてくれており、同郷のカル・クラッチローがエルヴェー・ポンシャラルおよびチームの指揮の下でコンスタントに表彰台争いを見せておりますが、そのクラッチロー選手を追随するような成長を見せるスミス選手をサポートでき、当チームでは嬉しく思ってます。

poru.png

当チームではまた、2014年にポル・エスパルガロを迎え入れる事ができ大変嬉しく思っております。
現在、エスパルガロ選手は世界選手権でも有数の才能の持ち主として頭角を現しつつあり、モト2クラスでは今年度のタイトル争いにがっちりと食い込むべく8戦中3度の優勝を獲得しております。
エスパルガロ選手は2006年、ホームとなるバルセロナ戦で125ccクラスにデビューし、その後、優勝12回と表彰台27回を獲得してきました。
速く、そして人気も高く、当チームでは今後、よりハイレベルな中で同選手の能力を証明すべくサポートできる事を楽しみに思っています。
モンスター・ヤマハ・テック3の目標は、モトGPにおける才能を開発・成熟させる事である事を今一度ここに記しておきます。」

(Source:2013年08月02日 テック3公式フェイスブックより抜粋)

 

カル・クラッチロー、ドゥカティ移籍!

カル・クラッチローおよびドゥカティが2014年より連帯

images.jpg


ドゥカティでは英国人ライダーのカル・クラッチローと、2014〜2015年に当チームよりモトGPクラスに参戦する事で合意に達しました。
クラッチロー選手は来季、アンドレア・ドヴィツィオーゾとチームを組む事となります。両選手は2012年に既にチームメイトとして参戦した事があり、今後はドゥカティのデスモセディチ機およびモトGPプロジェクトの開発・育成に向け共に作業していく事となります。
クラッチロー選手は2009年にスーパースポーツ世界選手権でタイトルを、また、2011年にはモトGPでルーキー・オブ・ジ・イヤーを獲得し、現在はモトGPクラス総合ランキング5位に位置し、最良のシーズンを送っております。今シーズン前半9戦では4回表彰台に上がり、オランダのアッセン戦では初のポールポジションも獲得しました。
また、2013年末には当チームより5年間参戦してきたニッキー・ヘイデンとの関係が終了する事となります。当メーカーでは同選手の惜しみない尽力に対し感謝の意を表します。
チーム全体、そしてドゥカティ・コルセでは今シーズン後半を有終の美で飾るべく、ヘイデンおよびドヴィツィオーゾ両選手を全面的にサポートしていく所存です。

(Source:2013年08月02日 Ducati Corse公式サイトより抜粋)
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。