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バトラックス ライディングスクール

2月15日(土) 大村湾サーキットにて開催!!


ギリギリですが(笑)
2月15日(土)に長崎県の大村湾サーキットで、ブリヂストン主催の「バトラックス ライディングスクール in 大村湾サーキット」が開催されます。
このライスクは、ジムカーナ的なものではなく、主に初心者を対象としており、講師であるトップライダー達が懇切丁寧にアドバイスするというスタイルです。少人数制なので安心です。

興味ある方はブリヂストンタイヤジャパン西日本支社まで問い合わせてみてください。


良かったら参加されてみては?楽しそうですよ。

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CBR125

もうすぐ開幕!

と、言う事で・・・まぁ、順調に遅れているST125仕様への改修

ステップの加工が面倒なのでなんちゃってBSを購入!

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コイツ、一応CBR用と謳ってるんですが、まぁポン付けは期待できないでしょう(笑)

ただ、そこそこ狙っていたポジションなので良しとします。
暫くの繋ぎ役になってもらいます(=´▽`)ゞ


次はフロントのOHか、忙しくて放置していたカウルのフィッティングパーツを作りましょう!

間に合うのか・・・?(´ー`A;)
 

ヘルメット用インカム

CARDO SYSTEMS スカラライダーG9 Bluetoothインカム

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もはや我々のバイクライフに欠かせない存在となったといえるデジタルグッズのなかで、ライダー同士のコミュニケーション手段として便利なのがBluetoothインカムだ。手頃な価格帯のものからハイスペックをうたうものまで、多くの製品が個性を競っているが、今回紹介するスカラライダーG9は、とりわけ多機能で高性能なタイプだ。



インカムとしての通信距離は、最大で約1.6kmを誇る。これは見通し距離のため、都市部ではもう少し短くなるが、実用上は十分すぎるレベル。従来なら途切れがちだったシチュエーションでも快適な通話が可能だ。さらに、4人が同時に通話できる機能も備えている。これらは前モデルのG4で好評だった機能をそのまま踏襲するものだ。



G9となって新たに導入されたのが『ONE+8』という機能。これは事前にバディネームを登録した最大8人の相手と1対1の個別通話ができるもので、話したい相手のバディネームを呼ぶだけで通話が開始できる。同時通話とはまた違った使い道が広がることだろう。さらに、インカム同士のペアリングも、ボタンを押してG9同士をカチンと合わせるだけで完了する『フラッシュペアリング』機能を搭載。何かと面倒だったペアリング作業も一瞬で終わってしまい、便利さを通り越して拍子抜けしてしまうほど。



さらに使い勝手の向上をもたらしてくれるのが、充実のボイスコントロール機能だ。先にも述べたように個別通話の際にはバディネームを呼ぶだけ。4人までの同時インカム通話を始めるときは「コールインターコム」と呼びかけるだけでつながる。また、内蔵のFMラジオも「ラジオオン」「ラジオオフ」でスイッチの入切が可能なほか、接続した音楽プレーヤーも「ミュージックオン」でスイッチが入り、「次の曲」「前の曲」など曲送りも音声で操作できるなど、かなりの操作が声によって可能となっている。運転に集中できるという意味でも、かなり重宝する機能といえそうだ。



このほかにも、IP67保護等級をクリアした完全防水や、USBからの本体充電に対応するなど、多くの便利機能が盛り込まれている。ライダーのニーズに的確に対応した、非常に完成度の高いインカムといえるだろう。

『BikeBrosマガジンズ』より抜粋


コレ良いですね! 価格的には私達が現在使用しているインカムの『倍』はしますが・・・

気になる方は → BikeBros 

motoGP セパンテスト

2014セパンテスト第1日目

★ヴァレンティーノ・ロッシがセパンテスト用の新ヘルメットについてコメント。
「実に満足してます。今までやった事がないぐらい、お馬鹿なデザインでね(笑)。シャワーを浴びてる時に思いついたんですよ。父グラツィアーノのヘルメットを再製したと言うか、引用したと言うか。」
(Source:2014年02月04日 Gpone記事より抜粋)
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『ロッシ:ガルブゼラ採用は一か八かの賭けではない』

★今年がロードレース世界選手権への19回目の参戦だと知ったヴァレンティーノ・ロッシ談。
「そう聞かされた時は、誇らしげな気持ちと心配な気持ちと両方でしたね(笑)。けっこう長く走ってるとは言え、ルーティンワークにはならないです。選手の過半数はそう思ってるんじゃないかな…情熱を注ぎ、限界ギリギリで感じるアドレナリンのために走ってるんだから。

【テスト初日はマルケス選手に続き2位で好調だったが…】満足です…走っていて楽しかった。2位も嬉しいし、タイムも嬉しい…2分台で走れたんですからね。マルク(マルケス)の方が速かったけど、終盤だけだし。僕のペースは悪くはないですからね。

【今日のパフォーマンスの秘訣は?】冬期オフシーズンのトレーニングは通常通り…多分、若干いつもより多かったかな。ただ、そのせいではないでしょう…むしろ、ヤマハが用意してくれた新パーツのお陰でブレーキングがサポートされたんですよ…そこが僕の弱点だったから。

【その新パーツはヴァレンシアテストでは使わなかった?】使ってないです。去年、最大の問題だったのはハードブレーキングで…今日の感触は良くなってましたね…以前より上手く操縦できた。細部に過ぎないのかもしれないが、でもサポートにはなってくれた…ハードブレーキングもそうだし…同様にフロントも以前より楽になったし。

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【ガルブゼラ新チーフメカニックの効果もある?】シルヴァーノ(ガルブゼラ)には大満足してます…まだ短期間しか一緒に作業してないですけどね。ホックス内の雰囲気も良いし、彼の作業の勧め方って好きなんですよ…以前とは少し違うけどね。ジェレミー(バージェス)が居なくて残念だけど、僕には変化が必要だったし、イタリア語で話す方が楽だし。

【ガルブゼラ氏の採用には、大勢が不審を抱いていたが…】賭けだと思ったのは端から見ている人間だけで…彼が積み上げて来た技術について不安を感じた事はないですよ…SBKの電制レベルは高いから。

【今日のテストでマイナス面は?】燃料が減少したんで、その辺について作業してたんだけど…マシンは操縦しづらくなってますね。特に、エンジンの回転速度が低い時、あまりソフトな感じがしなくて。新たな挑戦なんでエンジニア陣は面白がってるようだけど、僕らライダーはちょっと違うから。

【士気は高いようだが…】上位3選手のレベルに追いつくには、まだまだ手を入れていかなければならないが、モチベーションは高いですよ。それに去年と違って、M1機に慣れる必要がないから…すっかり寛いだ気分ですよ。良いムードって感じですね。」
(Source:2014年02月04日 Gpone記事より抜粋)


 

ST125

ちょっと前ですが、2014年「九州・中国ST125」の開催日程が決定致しました。

第1戦  3月16日  HSR九州
第2戦  4月6日   タカタサーキット
第3戦  6月29日  HSR九州
第4戦  7月20日  ナチュラサーキット
第5戦  9月14日  HSR九州
第6戦 10月19日  タカタサーキット
第7戦 12月 7日  HSR九州

今年はHSR開催の4戦を予定しています、が!
準備がぁ~。゚゚(´□`。)°゚。

取り敢えずバックステップをポチリしておきましたが、ハンドルを調達せねば!
フロント周りもOHせねば!
ハッ!!ファイナルわかんねぇ~(=´▽`)ゞ


バタバタバタバタ・・・・・




 
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