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KTM RC 125!

KTMは東京モーターショーで
話題のブランニュー モデルを発表。


 11月22日(金)より東京ビッグサイトにて開催される第43回東京モーターショー2013にて、KTMは最新の2輪&4輪モデルを展示する独自ブースを出展、さきごろ「EICMA」(ミラノモーターサイクルショー)にてワールドプレミアを果たしたブランニューモデルを国内初披露いたします。ぜひともKTMの新しい提案にご期待、ご注目ください。
 エクストリームなモーターサイクルを展開するKTM( KTMジャパン)は、第43回東京モーターショー2013に独自ブースを出展、さきごろEICMAにて発表した話題の新型車の一部を展示、日本初公開いたします。
 KTMは毎年精力的にショーに参画し、数々の注目モデルを発表して常に新しいモーターサイクル、スポーツカーの楽しさをお伝えてきました。今年も新鮮な驚きとエクストリームな興奮をお伝えできるよう準備が整い、最大級の話題を提供するニューモデルを多数出展予定です。これら新型車は、2輪&4輪ともにミラノをはじめとする今年の主要なモーターショーで非常に大きな反響を得たスポーツモデルで、KTMのピュアな世界を余すところなく体感できる特別なモデルとなっています。

125_rc_duke_schr_front.jpg


KTM RC 125

 新型モデルRCは 、若いスポーツライダーや、アグレッシブなライダーのための新しいコンセプトによる本格的なスーパースポーツバイクです。
 KTMプロダクションレーサーも活躍するMotoGPの世界から飛び出したかの様なRC 125の開発は、KTMのレースコンセプトやデザインにシンクロし、最先端の機能とノウハウを注入。レーストラックで得た最先端の技術を一般公道向けスポーツバイクへフィードバックしました。
 RC 125のあらゆるパーツは最高品質のハイテクコンポーネントによって構成されており、125 DUKEと同じく信頼性の高いDOHCのシングルを独自にチューニングし搭載しています。
 高精度な溶接によって製作された高剛性のトレリスフレームは超軽量で、人間工学に基づく設計とレーサーのライディングダイナミクスのバランス性能を重要視した形状に仕上がりました。DUKEシリーズに比べセッティング可能範囲が広がったサスペンションは、フロントフォークにインナーチューブ径が43mmと十分な剛性を持つWP製フロントサスペンションを採用。このスペックは1190 RC8 Rと同一のインナーチューブ径で、RC 125がいかに本格的なレース志向であり、高い安定性と精度を確保していることの一つの証明となっています。


コレ、良いですね!
実勢価格を早く知りたいモデルです。
 

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